全体的に千葉産です

6.16

乱れのアプリケーションでエラー処理追加したり、vimのplug-in新しいの入れて見たり、vimでソース追えるように設定したり、gitを使いこなしたり、してました。

vimでソースコード追える用にしたら便利ですね。インストールしたgemとかRubyの標準関数とかちょろっと設定するだけですぐに追える。ソース追うのはIDEの方が便利なのは確かだから、でも設定さえしてしまえばvimでも十分ソース追えるからちゃんと設定してちゃんと使いこなしていこう。

アニソン三昧聞いてました。楽しいです。

コードで解らないところはいちいちGoogleで検索してコピペーして解決していくのは早くて良いんですが、何故その処理にする必要があるのかいまいちワカラナイし、どうせだったら根本の方を理解して自分で解決した方が自分自身の力になるし、そっちを選んでいくためにvimでソースを追えるようにしていこう。IDEは自分好みの設定とか機能盛りすぎで機能把握しきれないのがあんまり好きじゃ内。必要になった機能が無かったら作れるっていうのがvimは魅力的だし、コンソールでのコマンドをどんどん使っていきたいので、僕はコンソール画面でvim起動してがんばる。

自分がやりたいと思った方向で。