全体的に千葉産です

8.28

ブログ更新「僕にとっての幸せのトンカツ – アンバランスな日々に

トンカツについて書いた。疲労とかも多少あった方が幸せですねはい。

ニコ動で絶賛配信中の黄金バット面白いな、一人で見るよりもニコ動で見た方がいいアニメだ。それにコメント同士が会話していない所もイイネ、会話しちゃう層の人が見向きもしていないのか会話する暇が無いからなのか。引き続き見てこう。

タップダンス部の講演見に行った。沢城みゆきや関智一等の人達がタップダンスを短期間で覚えてお披露目するという部活、という感じらしい。いやー面白かった。みゆきち目当てで見に行ったからみゆきちだけの事書くと、イメージしてたよりもかわいい、そしてちっちゃい、細い、顔四角い。という感じ。

オフ会参加とかイベントとか見に行くと必ず思うのが「あ、人間だったんだな」とちゃんと認識出来ることが一番の収穫なんだよね、いつも思う。映像媒体やネット上のコミュニケーションのような間接的な触れ合いだけだと、人間だと分かってはいるんだけど自分の想像や妄想で、無意識に人格が補充されてかなり変な存在になっていくんだよね。もうそれは人間の普通の行動の食う寝る遊ぶ排泄とかそういうのは全く行わないで、見える部分の事しかしてて後は背中のネジが止まってしまってストップしててその人は全てが止まってしまっているイメージが出来上がってしまう。

例えると電車の車掌さんは電車を運転することしかしないで、他のことは全くしない、運転だけしてる。というイメージが出来上がっている。

そのイメージが強いから間接的なものしか知らないで好きになったという人はそれはもう完璧人間が出来上がってしまうわけですよ。人間だれしも失敗はするとかそういうのは全くない存在が自分の中で存在してしまう。握手会とか同人即売会とか「もうチョーキンチョーー」してしまう。

でも最近はなるべく自分の目で実際に見る、ということをしていると、「案外完璧な存在じゃないんだな」と分かってくるので「あ、人間だったんだ」という言葉は前よりも思わなくなっている。若干思ってるんだけどね。

自分の中の「人間を超えてしまっている存在」そういうのを少しずつ破壊出来ているので、地に足ついた人になれて行ってるような気がする。

暇なときにルービックキューブを揃えているのでが、それにも飽きると数式を解きたくなる時がたまにある。ひたすら計算式を解いていくの。「趣味は数式を解くことです」とか言えるようになると自分どうなっちゃうの、と気になるところもあるし、普段から数式解いてると何かの役に立つんじゃね?という下心と、数式解くのが趣味なのはとても経済的だ という貧乏性な所と、ちょっとかっこいいんじゃね?という中2頭な部分が重なり合ったので計算ドリルを買ってきた。数学と計算というカテゴリーに分けられているのがちょっとよく分からない。

学校の勉強とか超ひさしぶりなので中学数学からやってみることにした。今日は眠いので明日から。飽きなければ良いけどね。 数式の問題出すTwitterのbotとかもあったら面白そうだなーと妄想。